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<title>Comedy Show</title>
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<description>A good movie gives you inspiration.  It gives something extra to your lives. 映画で新たな扉を開いてみませんか。</description>
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<title>ブラザーズ＆シスターズ３ 第６話　ベーカーズフィールド</title>
<description> Brothers &amp; Sisters 3　#6 Bakersfieldジャスティンの断酒１周年がやってきて、ＡＡ会でのメダルがもらえることに。レベッカは特別な日にしたくて、ケヴィンとトミーに互いの確執は忘れて、その日だけはジャスティンのために参加してくれるように頼むことに。ノラはホリーがライアンにあることないことを吹き込むのではないかと心配で、ホリーがコンタクトを取る前にライアンに会わなくてはとあせるのだが、ソールはそのままにして
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<![CDATA[ <b><font color="brown"><font size="4">Brothers & Sisters 3</font>　#6 Bakersfield</font></b><br /><br />ジャスティンの断酒１周年がやってきて、ＡＡ会でのメダルがもらえることに。<br />レベッカは特別な日にしたくて、ケヴィンとトミーに互いの確執は忘れて、<br />その日だけはジャスティンのために参加してくれるように頼むことに。<br />ノラはホリーがライアンにあることないことを吹き込むのではないかと心配で、<br />ホリーがコンタクトを取る前にライアンに会わなくてはとあせるのだが、<br />ソールはそのままにしておけと言われてしまう。サラはエージェントからの連絡で、<br />いい会社のＣＦＯのポジションを紹介されるのだが…。<br /><br />ああ、不景気が憎い！！<br />このエピの放送が去年の１１月、リーマンショックのあとで、<br />本当に仕事がなくなり始めてすぐの頃のことだろうか。自分もこの頃、<br />転職活動をしていて、まったく仕事が見つからず毎日鬱々としていたので、<br />サラの気持ちがよくわかる。この会社がまだまるで成り立ってないとはいえ、<br />すぐに仕事が見つかったサラはとても運がいいとは思いますが、<br />ベンチャーみたいな会社に勤めることになったというのは結構大変かも。<br />彼女の腕でどこまで持っていけるのか、おもしろさも絶対あるだろうけど、<br />不安も大きいでしょうね。でもサラの性格上、やると一度決めたからには、<br />何がなんでもやるだろうし、サラのこの決断を応援したい。<br /><br />ケヴィンとトミー、絶対けんかすると思いました。<br />キティじゃないけど、幼稚園児か！　ああしてけんかができると言うのも、<br />もともとは仲のいい兄弟だからなんでしょうけど、外ではちょっとね～。<br />相手が違えど、何度もこういうことを繰り返すこの家族を見てきたので、<br />特に心配はしませんでしたが、３０代も半ばを過ぎて殴り合いのけんかとは、<br />ノラじゃなくても何やってるのと言いたくなりますよね。だから母親は心配なんだろうなぁ。<br />でもこうやって少しずつ、家族の絆を深めていくのかな。<br /><br />ジャスティン、あっという間にあのぼろぼろだったときから１年たったのですね。<br />一日ずつ進むしかないってよく言うけれど、本当にがんばりましたよね。<br />依存症の人の闘いは死ぬまで一生続くわけだから、まだまだ先は長いけれど、<br />それでも１年。支えてくれる人たちと一緒につないできた毎日ですものね。<br />それが兄貴たちのケンカでちょっとごちゃっとはしてしまったけれど、<br />よかったなって思います。家族やレベッカがいれば、きっとこれからも大丈夫、<br />そう思いたいです。誘惑に負けないでこれからもがんばってほしい。<br /><br />ライアンの父、ジョージの怒りはごもっともかも。<br />いきなりどこからか知れず現れて、あなたのなくなった奥さんは、<br />実はわたしのなくなった夫と浮気をしていたんですと言われたら、<br />混乱もするし、腹も立つよね。奥さんがなくなっていると言うのは、<br />計算外の出来事だったのだろうけど、本当はどうやって進めるつもりだったのだろうか。<br />こんなふうになってしまった以上、ライアンもジョージも巻き込まれて、<br />さらに大きなウォーカー家を形成していくのかなとは思うが、<br />ライアンが必要以上に傷つかないように、同じことが２回目となるノラたちに、<br />上手にケアしてあげてほしいなと思う。 ]]>
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<dc:subject>Brothers &amp; Sisters 3</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T09:07:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>Anne</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ターミネーター：サラ・コナー　クロニクルズ２　第６話　時は得難く失い易し</title>
<description> Terminator: The Sarah Connor Chronicles 2 #6 The Tower Is Tall But the Fall Is Short　　サラたちは壁に書かれていた名前の中から、シャーマンという医者をえらび、彼がどういった人物なのかを調べることに。セラピストである彼と会うため、カウンセリングを受けることにするのだが、そこにはサバンナをつれた、ウィーバーが尋ねてくる。会社の撮影でサバンナとのコミュニケーションがうまくいかず、部下の女性からシャーマン
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<![CDATA[ <b><font color="brown"><font size="4">Terminator: The Sarah Connor Chronicles 2</font> <br />#6 The Tower Is Tall But the Fall Is Short</font></b><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=comedyshow-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TKDOU8&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=comedyshow-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TKDOUI&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=comedyshow-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001TKDOUS&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />サラたちは壁に書かれていた名前の中から、シャーマンという医者をえらび、<br />彼がどういった人物なのかを調べることに。セラピストである彼と会うため、<br />カウンセリングを受けることにするのだが、そこにはサバンナをつれた、<br />ウィーバーが尋ねてくる。会社の撮影でサバンナとのコミュニケーションがうまくいかず、<br />部下の女性からシャーマンを紹介されたのだが…。<br /><br />このサバンナちゃんは本当にかわいいね。<br />すでにこの赤毛の女社長は、出てきたときからターミネーターだったから、<br />特にそのことを考えたことがなかったのですが、もしターミネーターだったら、<br />子供なんて生まれないわけで、この人がのっとる(というか姿を借りる？)前は、<br />ウィーバーも普通の人間だったわけですよね。あのビデオの映像を見る限り、<br />それこそ普通の女性に見えるし、やさしいお母さんだったんだろうな。<br />だとしたら、サバンナちゃんのショックもわかろうというものだ。<br /><br />顔と言うか、ウィーバーは表情が変わらないところが怖い。<br />ビデオを見て研究したのか、途中からは子供をだますことにも成功してるようだが、<br />周りの大人たちは違和感を感じないのかなぁ？　それとも社長だから、<br />きつい判断をするのも仕事のうちだし、誰もあまり気にしてない？<br />なんだかよくわかんないけど。<br /><br />デレクのもとに現れた、元兵士仲間の女性ジェシーは一体何者？<br />その場でデレクを手にかけたりはしてないけど、なんだか怪しいよね。<br />彼女は一応人間のようではあるが、人間の中にもきっと、<br />ターミネーターの側に通じてる人もいるだろうし、彼女の存在は、<br />これからキーとなるのだろうか。少なくとも彼女のことを知ったら、<br />サラは歓迎しないだろうと思うし…。<br /><br />新しく現代に送られてきたターミネーターとキャメロンの格闘シーン、<br />シリアスなはずなのに、妙に笑ってしまいました。あの子供、<br />まだ怖いものを知らないと言うか、あんなにじろじろ見て危険ですよね。<br />たまたまこの二人（？）が関係ない人に危害を加えないタイプでよかった。<br /><br />さて。<br />あの医師がどういう形で関係してくるのか、これから少しずつわかるのかな？<br />気になりますね。 ]]>
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<dc:subject>Terminator: The Sarah Connor Chronicles</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T09:00:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>Anne</dc:creator>
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<title>プリズン・ブレイク４　第１５話　記憶の中で</title>
<description> Prison Break3　#15 Going Under　組織に捕らえられたマイケルは、最先端の治療で腫瘍の摘出手術を受けることに。サラも見たことのない医療器具に不安を感じるが、マイケルの容態は一刻を争う。組織に捕らえられたティーバッグは、リンカーンに脅しつけられた結果、グレッチェンとセルフの居場所を吐いてしまう。マホーンは移送中に、どうにか逃げ出すのだが…。ウェストモアランドおじいちゃん、久しぶり！このじいちゃんを殺した
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<![CDATA[ <b><font color="brown"><font size="4">Prison Break3</font>　#15 Going Under</font></b><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=comedyshow-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001QOGM9W&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>　<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=comedyshow-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002DUH7IS&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />組織に捕らえられたマイケルは、最先端の治療で腫瘍の摘出手術を受けることに。<br />サラも見たことのない医療器具に不安を感じるが、マイケルの容態は一刻を争う。<br />組織に捕らえられたティーバッグは、リンカーンに脅しつけられた結果、<br />グレッチェンとセルフの居場所を吐いてしまう。マホーンは移送中に、<br />どうにか逃げ出すのだが…。<br /><br />ウェストモアランドおじいちゃん、久しぶり！<br />このじいちゃんを殺したときは、脚本家を恨んだものですが、<br />これは嬉しいサプライズ。どうせなら死んだ人たちを順番に、<br /><strong>要はアブ様とかアブ様とかアブ様も</strong>ついでに出してくれたなら嬉しかったですが、<br />なぜウェストモアランドおじいちゃんだったのだろう。<br />何はともあれ、久しぶりに会えてよかったです。<br /><br />いい人だったせいで、ずるずると引きずられてひどい目にあってきたスクレが、<br />ついにマイケルたちから離れることに。そうはいってもやっぱりいい人スクレ、<br />どこかで困ったときには駆けつけてくれるのかなとは思いますが、<br />それで殺されたりするところはみたくないし、このまま離れていくほうが、<br />彼にとってはいいのかも？　でもしばらく会えないのは寂しいかな。<br /><br />なんかオペ室の照明のせいか、急にマイケルの顔に死相が…。<br />無事手術も終わって生還しましたが、あまりに最初顔色が悪いので、<br />なんだかぎょっとしちゃいました。<br />それにしても手術って、髪をすべてそらなくてもいいんでしょうか？<br />衛生上の問題で、そういうふうにするものなのではないかと思ってたんですが。<br />それとも最先端医療だから、そんなの関係ないとか？<br />とりあえずは無事助かってほっと一安心のようですが、その分兄ちゃんが、<br />これからさらに大変な目に遭いそうです。<br /><br />グレッチェンのお姉さん、逃げるんだったらもっと遠くに逃げないと。<br />向かいの家に逃げるのって有効なんでしょうか？<br />とはいえ、お姉さんもあのお嬢ちゃんも、傷つけられたりせずに済んでよかった。<br />グレッチェンはいい人キャラじゃないけど、それとこれは別だよね。<br />なんか彼女、そんなに嫌いではないので、これから彼女がどう進むのか、<br />ちょっと気になったりします。一方セルフ。煩悩強そうだよねぇ。<br />でもその割には小心者で、その辺が妙に危ない感じがする。<br />撃たれてしまったようですが、彼もまた仲間に加わるのでしょうか？<br /><br />ラング捜査官はやっぱりマホーンの味方なんだね。<br />アレックスが加われば、兄ちゃんの強い味方になるし、助けてあげてほしいな。<br />そろそろ彼の活躍もほしいところだもんね。来週辺り、もっと映ってほしい。<br />そしてティーバッグ。最初の頃の暴れっぷりが嘘のようなおとなしさ。<br />彼の迷言もそろそろほしいころですよ。あとそんなに何話もないんだし…。 ]]>
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<dc:subject>Prison Break 4</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T11:18:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>Anne</dc:creator>
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<title>ザ・ユニット 米軍極秘部隊４ 第２０話　地下の牢獄</title>
<description> The Unit 4　#20 Chaos Theoryジョナスたちは香港に潜入し、中国政府の原子力潜水艦の技術を盗むことに。研究所の爆破まで完了するものの、遅延がないはずの地下鉄が途中停車。逃げ道がなくなってしまう。ブリジットは現場入りを指示されるものの、本部にいたほうが力を発揮できると言い、今回は本部からバックアップする。モリーはスーザンと一緒に、エリオットに会いに行くことになるのだが…。今週もチャーリーが出てこないんで
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<![CDATA[ <b><font color="brown"><font size="4">The Unit 4</font>　#20 Chaos Theory</font></b><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=comedyshow-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001L1S1S0&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /><br />ジョナスたちは香港に潜入し、中国政府の原子力潜水艦の技術を盗むことに。<br />研究所の爆破まで完了するものの、遅延がないはずの地下鉄が途中停車。<br />逃げ道がなくなってしまう。ブリジットは現場入りを指示されるものの、<br />本部にいたほうが力を発揮できると言い、今回は本部からバックアップする。<br />モリーはスーザンと一緒に、エリオットに会いに行くことになるのだが…。<br /><br />今週もチャーリーが出てこないんですけど…。<br />あと２話しかないのに、こんなのでいいのか？　どうなってるんだろうか。<br />ただでさえ１名いなくなって大変なことになってるのに、長期休業中？<br />中の人が体調でも崩して仕事できないとかそんなのだろうかと心配になってしまう。<br /><br />ブリジットは平気なふりをしているけど、やっぱり事件が尾を引いている。<br />デレク(<font color="blue">ジャック・ヤン</font>)はあの場で引っ掛けなくてはならなかったんだと思うけど、<br />それが出来なかったのも、サムのレイプ未遂の恐怖が消えてないからに見えたし、<br />現場に今回入らなかったのも、行方不明のサムがあらわれたらと思うと、<br />二の足を踏む気持ちがあったのではないかと思う。来週もまだサムのことは、<br />引っ張ることになるみたい。次回こそはジ・エンドかなとは思うけれど、<br />サムがいなくなっても、その体験が心にともす昏い灯りが消えるまでは、<br />まだしばらくかかるだろうし、ブリジットのことが心配だ。<br /><br />しかし香港の地下鉄はめったに遅れることがないってすごいね。<br />日本なんて地下鉄もＪＲも私鉄も、人身事故だけじゃなくて、風でも、雨でも、<br />台風でも、混雑でも遅れるのに。しかしそれほど遅れないと言う地下鉄が遅れたら、<br />タイミングがタイミングなだけに、心配をしたくもなるというもの。<br />あの中から逃げ出せたのって、本当に運がよかったよね。関係ないが、<br />さすが中国…と思ったのが、ツボをつく（？）ことでインシュリンを出すと言う、<br />あのおじさんのワザ。これが広まったら、糖尿病の人は助かるだろうなぁ。<br /><br />それにしてもサムは、一体何をしたいんだろう？<br />もともとユニットはどうでもよかったのか、ブリジットのことがあって、<br />すべてがいやになってしまったのか。こういう危険な性質を持っているって、<br />軍にいる間にわからなかったのだろうか？　チームプレイができないって、<br />早々に見えてきそうなものなのに。さすがにモリーが殺されることはないはずだが、<br />それでも一般人と元ユニットメンバーとでは、あまりに能力に違いがありすぎて、<br />怖いどころの話ではないですよね。とくに夫の能力をよく知っているモリーは。<br />殺されないまでも、あまりひどい目にあうことがないように祈っています。<br /><br />ティフィーとマックはすっかり仲直りしたようですね。<br />まるで新婚時代みたいに見える。リッシーはいまだに素直になれずにいるようだけど、<br />そう遠くないうちに、また家族が仲良く戻れるといいなと思います。 ]]>
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<dc:subject>The Unit 4</dc:subject>
<dc:date>2009-11-20T19:14:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>Anne</dc:creator>
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<title>SHARK カリスマ敏腕検察官２ 第３話　消せない想い</title>
<description> Shark 2　#3 Eye of the Beholder女優を目指してウェイトレスをしていた女性の死体がビーチで発見される。お金がないのに何百万円もかかる整形手術を受けた形跡が残っており、スタークたちは執刀医のフラー(リチャード・バージ)を第一容疑者として捜査する。女性の父親、コヴァック(ジョン・デ・ランシー)に犯人を逮捕してくれと頼まれ、スタークは熱を入れるが、フラーはどうやら殺害には関係ないということがわかる。捜査線上に
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<![CDATA[ <b><font color="brown"><font size="4">Shark 2</font>　#3 Eye of the Beholder</font></b><br /><br />女優を目指してウェイトレスをしていた女性の死体がビーチで発見される。<br />お金がないのに何百万円もかかる整形手術を受けた形跡が残っており、<br />スタークたちは執刀医のフラー(<font color="blue">リチャード・バージ</font>)を第一容疑者として捜査する。<br />女性の父親、コヴァック(<font color="blue">ジョン・デ・ランシー</font>)に犯人を逮捕してくれと頼まれ、<br />スタークは熱を入れるが、フラーはどうやら殺害には関係ないということがわかる。<br />捜査線上にはカメラマンのギャレット(<font color="blue">ニール・ホプキンス</font>)があがるのだが…。<br /><br />まるでボスが二人いるみたいだ。<br />セバスチャンがいなくても、ジェシカがオフィスを回してくれるからいいよね。<br />しかし、セバスチャンとジェシカの二人がかりで締め上げられる尋問は、<br />まるで悪夢のようだ。ふたりとも腕がいいだけじゃなくて容赦がないから、<br />本当に怖いです。こういうのを観ると、チームの若者たちはかわいいものだよね。<br /><br />パパはつらいね。<br />娘が帰ってきたのは嬉しいけど、新しいボーイフレンドがいることも、<br />しかも娘がその彼を愛してると言うのも気に入らない。<br />アイザックまで使って娘の恋人を調べ上げて。ジュリーは頭のいい子だから、<br />自分で学ばせればいいと言うアイザック。その言葉を受け入れることにしたのか、<br />ジュリーの悲しむ顔（そしてその後の娘からの無視）を見たくなかったのか、<br />思ったよりもトレヴァー(<font color="blue">ショーン・サイポス</font>)が悪い子ではないと思ったのか、<br />とりあえずは娘の彼氏を受け入れることにしたスターク。でもつらそうで、<br />その顔が悪いんだけど、ちょっとおかしかった。小さい頃はパパが一番だったのに、<br />娘も年頃になると、かまってくれなくて寂しいですよね。<br /><br /><strong>なんとカール(<a href="http://comedysh0w.blog67.fc2.com/blog-entry-1229.html" title="デスパレート名妻たち">デスパレートな妻たち</a>)の登場だ。</strong>しかもまたスケベ親父の役。<br />彼の顔を見たとたんに、絶対に犯人だと思ってしまったのだが、<br />今回は悪いことはしていたけれど、殺人犯ではありませんでした。<br />まあ、殺人犯と言うよりは、色と引き換えに整形手術をしてあげると言う、<br />小悪党な今回の役のほうがあっていたといえばあっていたのかも？<br />とにかく真犯人を刑務所にぶち込むことができてよかったです。 ]]>
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<dc:subject>Shark</dc:subject>
<dc:date>2009-11-19T19:45:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>Anne</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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