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デスパレートな妻たち7 第7話 昨日の友

Desperate Housewives 7
#7 A Humiliating Business


ブリーはキースとのデートが順調だったが、突然具合が悪くなってしまう。
原因が更年期障害だとわかり、ショックを受ける。リネットはレネに誘われ、
二人でインテリアデザインの会社を始めることになるのだが、
ベビーシッターが見つからないとこぼすリネットに、レネはスーザンに電話をかける。
インテリアデザイナーとしての仕事のオファーだと思っていたスーザンだが、
シッターの仕事と知り、傷つくのだが結局仕事を請けることにする。
リーと別れて落ち込むボブを食事に招いたガブリエルは、嫌がっていたカルロスが、
ボブと急激に仲良くなったことがおもしろくない…。

やっぱりグレースは取り違えられた赤ちゃんだったようだ。
でも子供たちはそのことを知らないようですね。グレースの両親は、
どういう気持ちでいるのかな。ちょっと気になりますが。

ブリーの突然の容態急変は、やっぱり更年期でしたか。
いくつでなるとか、目安がないから、人それぞれなんでしょうけど、
ブリーは今いくつくらいの設定なんだろう。50代前後?
そこまではいってないよねぇ。40代後半くらいかな。
たぶんリネットも同じくらいだろうと思うんだけど、彼女の場合は、
つい最近赤ちゃんを産んだばかりだから、ホルモンが出てるのかな。

うちの母親もしょっちゅう異様な暑がり方をしているので、
こののぼせは相当なものらしいんだけど、女性としてはやっぱり、
更年期って言葉がショックですよね。そんな年齢になっちゃったのかって。
誰もが通る道とは言えど、遅くなってくれたほうがうれしいし、
ふけたと感じるのはイヤですものね。

スーザンのショックはわかるけど、子供に我慢をさせる生活はつらいから、
やらざるをえないというのが現実なんだろう。
リネットたちの初のクライアントはスーザンの案を気に入ったようなので、
どこかで彼女もこの仕事に加わることになるのかな。

リーとボブはやっと元鞘?
まあこれでよかったのかなと思います。だけどリーってそんなに太ったかな?
ぱっと見ただけではあんまりよくわかんなかったんだけど。
前のシーズンを録画して残しているわけではないので、比べられないし。
とりあえずはこれでガブリエルも安心でよかったのかな。

ポールの奥さんはフェリシアの娘だったのかー。
S6の最終話のレビューで、もしかしたら指きり事件が復活するかと書いたけど、
彼女はあまりに長いこと出てきていないので、もういまさらという思いもあったのに、
出てきたか。でも、あのあと彼女は自分で姿を消したと思っていたのに、
一体どうして刑務所なんかに入っているのだろうか。それもおいおい、かな?

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tag : デスパレートな妻たち

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