スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

私はラブ・リーガル4 第8話 満月のキス

Drop Dead Diva 4 #8 Road Trip

ジェーンとグレイソンはスタンフォード大学のロースクールに招待され、
実際に法を職にしている弁護士として、ゲスト講師として授業に参加する。
ジェーンの恩師、デイリー教授(ロレイン・トゥサン)の授業を受けている、
生徒のヴェロニカ(アシュリー・ジョンソン)が実際の弁護士の下で、
アドバイザーとして弁護を勉強していたが、その担当弁護士が出れなくなり、
急遽ジェーンとグレイソンがその代理として任に当たることになる。
依頼人のアリソン(オナフア・ロドリゲス)は、雇用主のイーストベイ社に、
残業代の支払いを求めるのだが…。

ボディ・オブ・プルーフ」の署長さんと、「ザ・シールド」や「コールドケース」など、
いろいろなドラマでのゲスト出演が多い彼女が依頼人としてゲスト出演。

デイリー教授は途中、どういう人なんだろうとすこし疑ったのですが、
プロとしての矜持を持った人ということで、素敵な人でした。
法廷で対峙したときには、当然に反対の立場に立つので、
きつい言葉もかけてきたけれど、それによって成績をどうしようとか、
そういうのはなくて、よくやったとほめてくれたのは、
彼女が高潔だった証ではないかと思います。

グレイソンとジェーンの仲は本当に微妙。
でも、さすがにあの満月のシーンでは、少しどきどきしてしまいました。
不覚にも! ジェーンが今まで付き合ってきた男性の中では、
あの変な医者以外は、常にグレイソンじゃないほうがいいと思っているので、
こんなことになっている今も、オーウェンを応援したくて仕方ありません。
予告の映像を見るに、何か来週は動きがあるようですが、どうなるのかな。

ルークを追い出したジーナですが、テリーの言うとおり、
どうやらとんでもない人だった様子。汚いことを平気でやる人って、
やっぱり信用できない。パーカーがキムから話を聞いたときに、
すぐにアクションを取っていればよかったんでしょうけど…。
次週、すぐに事務所は再会するようですが、その辺も含めて、
どういう流れになるのだろうか。また、今回思わず近づいた、
ルークとステイシーの関係も気になるところです。

関連記事
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。