スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

救命医ハンク7 第3話 ドクターはアクター?

Royal Pains 7 #3 Playing Doctor

新しく院長になったエヴァンは、スタッフたちのためにビデオブログを作成するが、
誤って自分の検査結果まで動画と一緒にアップロードしてしまう。
病院には人気俳優のコール(エド・ウィークス)がけがで来院する。彼を追って、
パパラッチのティム(デイヴ・クエイ)が仮病でやってくるのだが、
病院のスタッフたちに追い出される。治療のためにハンクと出会ったコールは、
ハンクの人柄や知識に感心して、医者の役作りのために治療に同行させてほしいと
頼み込むのだが…。

ビデオブログね~。どうなんでしょう。
今はYouTubeの時代だから、動画って結構普通なんですかね。
私はあんまり見ないので、通常の文章だったら読むけど、
ビデオブログだったら読まないなぁと思う。そんなのはどうでもいいですが、
エヴァンが新しい仕事にやりがいを見出して、がんばってるのはいいことですよね。

パパラッチとセレブのやりとりって、通常にもよくニュースに載ってますが、
今回のコールとティムは、そうはいっても結構友好的に見えました。
ティム一人だけだったから、手に負えたっていうのもあるのかもしれないけど、
コール自身も結構真面目というか、優しい人だからでしょうね。
診察バッグに入っていたのこぎりがまさか役に立つとは…。
腕は無事だったようでよかったです。

ここ最近、割とストーリーが普通になってきているといういい方は変ですが、
こういった屋外での緊急措置的な治療のシーンが減ってきていたので、
久しぶりにこのドラマの特徴を打ち出したシーンが見れてよかった。
このドラマが普通の病院ものと違っていたのは、その場にあるもので治療をするという、
サバイバル的な部分もあったと思うので、そこはもっと原点回帰で見せてほしいですね。

ディヴィヤが担当した王子(ウォール・パークス)。
確かに王族ではないけれど、彼の気持ちをディヴィヤは一番よくわかる人だったかも。
ラージとよりを戻すなら、この人のほうがいいのではと思ったけど、
相手が王子ともなると、結婚の許可も先方からは出ないでしょうし、
こんなものですかね~。唯一進展が気になるのはサシのことですが、
彼女から赤ちゃんを取り上げるようなことになってほしくないですね。
早く決着がつくといいなと思います。

関連記事
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。