プリズン・ブレイク3 第13話 駆引きの行方
Prison Break3 #13 The Art of the Deal
捕まったルチェロとティーバッグとベリックは再び塀の中へ。それまで搾取してきた、
ルチェロは囚人たちからリンチに遭うことに。一方拷問をされていたスクレも、
いつまでもマイケルの行方についてはかないので、SONAへと入れられることになる。
どうにか抜け出すことに成功したマイケルたちは、LJとソフィアの無事を確かめるため、
スーザンに駆け引きを持ちかける。ソフィアはウィスラーの嘘にうんざりして、
彼を見捨てるのだが…。
人生色々、囚人も色々…ってところでしょうか。
結局のところ、いいふうに転んだのはバスケット少年とティーバッグだけ?
でもまっすぐに実家に戻るって、あのバスケ少年の今後は映されないだろうけども、
普通に考えて、彼もすぐにSONAに連れ戻されると思うのだが…。ま、いいけど。
ティーバッグが恩があるとか言い出したときには、どうしたのかと思ったけど、
ちゃーんと計画が頭にあったのね〜。そりゃそうだよね。彼に関してだけは、
野性の勘という名の行き当たりばったりは、しない性格ですものね。
しても、本当に勘は当たるし。某誰かとはだいぶ違うな…とか思ったり。
ところで、すごい根本的なことなんですけど、あの問題になってた座標って、
なんなんでしたっけ? もうなんか、違う目線でドラマを観ているうちに、
すっかり肝心(だったはず)のことがお留守になって忘れてしまいました。
それとも、あれがなんの座標だったかって、出てきてなかったんでしたっけ?
それすらも忘れてしまってます。駄目だな〜、自分。
即興でやるさ。
今日の台詞はこれですかね。ある意味、自分のアイデンティティを理解してる、
素晴らしい台詞とも言えます。しかし、LJがマイケルの計画について、
全幅の信頼を置いているような台詞があって、軽く驚いてしまいました。
こんな目にあってまで、まだ信じてるのか…なんていい子なんだ、LJ!
でも、その信頼がキミの命を縮めると思うの。お姉さんは心配だよ。
しかし、さらりと消えたマホーンはどうするのかなと思ってたけど、
いつの間にかウィスラーと通じてたんですか。これまた脚本家が苦し紛れに、
S2フィナーレでSONAにぶち込んだようなやけくそじゃなきゃいいんですが。
さあて、どうなることでしょうね?
昔だったら、ベリックはたぶんためらうことなく、ルチェロをやったと思うのですが、
すっかりいい人になっちゃって。その小市民的なところが今は好きさ。
最後のインタビューで、このドラマに愛とサポートをくれるファンにありがとうみたいな、
そんなことをマイケルの中の人が言っていたが、わたしたちのような人たちの、
ツッコミとともに捧げる愛もありがたく受け取ってくれてるんでしょうか。
とりあえずあのインタビューの放送は、日テレ的にはS4もやるぞという表明ですよね。
HeroesもS2はストの影響で短いので、さすがにこれのあとに放送は無理かな。
通常なら半年スパンでしょうけど、一年後くらいかな。とりそこねた12話もあるので、
とりあえずは早めに再放送してくれるようお願いします。
次シーズンは復活したティーバッグと、マホーンに期待したいと思います。
捕まったルチェロとティーバッグとベリックは再び塀の中へ。それまで搾取してきた、
ルチェロは囚人たちからリンチに遭うことに。一方拷問をされていたスクレも、
いつまでもマイケルの行方についてはかないので、SONAへと入れられることになる。
どうにか抜け出すことに成功したマイケルたちは、LJとソフィアの無事を確かめるため、
スーザンに駆け引きを持ちかける。ソフィアはウィスラーの嘘にうんざりして、
彼を見捨てるのだが…。
人生色々、囚人も色々…ってところでしょうか。
結局のところ、いいふうに転んだのはバスケット少年とティーバッグだけ?
でもまっすぐに実家に戻るって、あのバスケ少年の今後は映されないだろうけども、
普通に考えて、彼もすぐにSONAに連れ戻されると思うのだが…。ま、いいけど。
ティーバッグが恩があるとか言い出したときには、どうしたのかと思ったけど、
ちゃーんと計画が頭にあったのね〜。そりゃそうだよね。彼に関してだけは、
野性の勘という名の行き当たりばったりは、しない性格ですものね。
しても、本当に勘は当たるし。某誰かとはだいぶ違うな…とか思ったり。
ところで、すごい根本的なことなんですけど、あの問題になってた座標って、
なんなんでしたっけ? もうなんか、違う目線でドラマを観ているうちに、
すっかり肝心(だったはず)のことがお留守になって忘れてしまいました。
それとも、あれがなんの座標だったかって、出てきてなかったんでしたっけ?
それすらも忘れてしまってます。駄目だな〜、自分。
即興でやるさ。
今日の台詞はこれですかね。ある意味、自分のアイデンティティを理解してる、
素晴らしい台詞とも言えます。しかし、LJがマイケルの計画について、
全幅の信頼を置いているような台詞があって、軽く驚いてしまいました。
こんな目にあってまで、まだ信じてるのか…なんていい子なんだ、LJ!
でも、その信頼がキミの命を縮めると思うの。お姉さんは心配だよ。
しかし、さらりと消えたマホーンはどうするのかなと思ってたけど、
いつの間にかウィスラーと通じてたんですか。これまた脚本家が苦し紛れに、
S2フィナーレでSONAにぶち込んだようなやけくそじゃなきゃいいんですが。
さあて、どうなることでしょうね?
昔だったら、ベリックはたぶんためらうことなく、ルチェロをやったと思うのですが、
すっかりいい人になっちゃって。その小市民的なところが今は好きさ。
最後のインタビューで、このドラマに愛とサポートをくれるファンにありがとうみたいな、
そんなことをマイケルの中の人が言っていたが、わたしたちのような人たちの、
ツッコミとともに捧げる愛もありがたく受け取ってくれてるんでしょうか。
とりあえずあのインタビューの放送は、日テレ的にはS4もやるぞという表明ですよね。
HeroesもS2はストの影響で短いので、さすがにこれのあとに放送は無理かな。
通常なら半年スパンでしょうけど、一年後くらいかな。とりそこねた12話もあるので、
とりあえずは早めに再放送してくれるようお願いします。
次シーズンは復活したティーバッグと、マホーンに期待したいと思います。
tag : プリズン・ブレイク




